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エアコンのホコリを取るだけで省エネになる、東芝のRAS-2213D-Wは自動掃除をしてくれます

エアコンは、この寒い時期は暖房としてとても重宝しますよね。

暖房器具は、相性もありますがこたつやストーブ、床暖房など色々ありますが、最近のエアコンは電気代もかからなくなってきているので、

エアコンとこたつなど併用してお使いになる方もいらっしゃると思います。

そんなエアコンを購入する時に、やはりできるだけ性能がよくて安く購入したいですよね。

今回は、6畳ぐらいのお部屋にピッタリのエアコン、東芝のRAS-2213D-Wをご紹介します。

こちらは、半畳のスペースに設置できるほどコンパクトで、シンプルなんですが快適な機能がついたエアコンになっています。

機能の中に、「ピークカット機能」というものがあって、最大電流の上限値を約半分にして、電力を抑えた運転をすることができます。

この場合、設定温度にならないこともあるのがデメリットでもありますが、節電を意識せずにできるので便利です。

そして、エアコンの掃除をしないとホコリやカビなどたまり、それだけでもエアコン機能が低下して、

なかなか暖まらなかったりすることがありますが、エアコン掃除を自動で行ってくれる機能があり、

お手入れしにくいエアコン内部をキレイにしてくれるので、それだけでも省エネになります。

エアコンは、機能が沢山ついていたり、省エネなどを考えたものですと、やはりそれだけ価格も高くなります。

しかしその分、毎月の電気代が安くなるというメリットがありますし、快適な空間を与えてくれます。

今回のエアコンは、すごく高性能とは言えませんが、それなりに機能がついていて、なんといっても価格がお手ごろです。

お客様のニーズに合わせて、エアコン選びをすればいいと思います。そのお手伝いをエアコンの棟梁にご依頼頂ければ幸いです。

なにかご相談等ありましたらお電話いただければと思います。

コンパクトなエアコン

エアコンを起動する時、電気代が気になる・・・最終結論!エアコン交換しよう

エアコンは今ではどんな家にも1台以上設置してある家電ではないでしょうか。

1年を通して特に夏と冬は、生活に必須なものだからこそ良い製品を購入したいというのは誰もが思います。

最近では夏の暑い時期にはエアコンが無いと熱中症になって死亡するケースも出てきており、ライフラインとも呼べるものになってきてます。

エアコンの機能は冷房と暖房だけでなく、除湿もあります。除湿モードは湿度を下げる為にエアコンをかけるということですが、

実際は冷房をかけただけでも除湿効果があるんです。むしろ冷房の方が除湿効果は高いこともあります。

エアコンの除湿の方法は1つではなく、冷房除湿、再熱除湿なんていうものがあります。冷房除湿とは簡単に言えば除湿をして冷たい風が出てくるものです。

再熱除湿とは除湿をしたあと一旦エアコン内で室温まで温めてから外に送り出す方法になります。よって、再熱除湿の場合、冷房より電気代がかかります。

なので、再熱除湿のエアコンでしたら、冷房を温度設定を高めにして起動させたほうが電気代は安く済むことになります。

それよりも皆さんが見落としがちなのがエアコンの劣化です。最近のエアコンは省エネ機能を備えているものが多く、

通常動かすだけであっても電気代を節約することができますが、エアコンの機能の話よりも先にエアコンの清掃をしてみてください。

それだけでいつもよりも冷たく、暖かい空気が出てくるので気温設定を上げすぎたり下げ過ぎる必要がなくなります。

フィルターを1週間に一回5分程度清掃するだけで電気代もエアコンの性能もアップします。

もちろん外に設置しているモーターの異常も電気代の消耗に影響してくるので、いつもと違う音がする等少しでもおかしいと思えば一度電気屋さんに見てもらうことをおすすめします。

それよりもまだ電気代を下げたい場合はエアコン交換をオススメします。初期費用はかかりますが、省エネに特価しているものに変えればより節約できます。

冷房・除湿・暖房

寒い時は服を着ましょう。

こんにちわ。棟梁.comスタッフのMでございます。
このクーラーブログはエアコン取り付けの棟梁ドットコムの公式サイトという位置づけですが、棟梁ドットコムスタッフの個人的な話題も結構書いています。

今回は私の話題です。
昨日や、おとといぐらいでしょうか。非常に寒かったですね。
台風が通り過ぎたら、なんていいますか、冬の空気を感じました。
芯が通った寒さといいましょうか、凛とした冷たい空気、肌寒さでした。
とうとう冬がきたんだなと感じました。
そういえば、よく考えたらもう10月も後半ですもんね。
もうすぐ11月なわけですよ。
11月と言えば、世間では寒い季節=冬と思われている方も結構いると思うんですよね。
12月は完全に冬ですしね。
11月に入ろうとしている最近ですが、めっきりエアコンの冷房は使わなくなりましたね。
使わなくても部屋の温度は19度くらいで、むしろ結構肌寒く感じてしまいます。
夏の格好のままで部屋の中で過ごしているのが悪いんですが、ついつい薄着で過ごしてしまいます。
寒いから暖房つけようかな?とふと考えたりしますが、何やら最近電気代がどんどん高くなっているような気がしますので、暖房のスイッチを押す勇気がわかないチキンでございます。
いやいや、省エネに気をつけて生活していると思えば、少し寒いくらいなんてことないのであります。
服を着ろよ。と思ったあなたは正しいです。これからは服を着ようと思います。
電気代が高くなっているのは事実で、東電ですもんね。電気代の値上げは国に守られていますし、文句も言うことはできませんしね。
肌寒さと共に、お財布の中身も寒くなってきている棟梁ドットコムスタッフのMでした。

省エネのための節電エアコンも販売中

エアコンは付けっぱなしにしても電気代はそれほどかかりません

こんにちわ、棟梁ドットコムスタッフのMです。
たびたび、このブログの執筆作業を任命されて筆をとっております。
本日はエアコンの話です。

10月ですね~。

30年に一度と言われた、めちゃくちゃ暑かった8月も過ぎ去って、

9月には何度かきた台風の雨や風にずぶ濡れになりながら出勤した日も過ぎ去って、

10月はようやく秋の気候になってきたんでしょうね。過ごしやすい日も多くなってきました。

夜は寒いとすら感じる日も多くなっていますね。

季節の変わり目ですし、夜は、夏場の癖のまま薄着の格好で寝ないようにある程度は温かくして寝てくださいね。

エアコンの設定温度は28度がエコ

寒い時にはエアコンを付けると、部屋の温度管理が出来て、暑くもなく、寒くもない温度を保つことができて

非常にオススメです。

エアコンは冷房効果だけでなく、部屋の温度管理もできますからね!

通常の温度設定は、よく言われている通り、省エネ効果が見込める、28度設定にしておくと良いと思われます。

寒くも暑くもないのに、エアコン付けるなんて、電気代がもったいない、と思われる方もいらっしゃると思いますが、

実は、エアコンはいちいちスイッチを付けたり、消したりしなくても、温度設定さえしっかりしておけば

自動で電力調整して運転するので、付けっぱなしでも、さほど電力はかからないのです。

エアコンが電力をたくさん消費するケースというのは、部屋の中の温度と、エアコンの設定の温度の差に開きがある場合です。

秋の気候の場合は、部屋の中の温度と、エアコンの設定の温度にそれほど開きがありませんので、

エアコンに28度の温度設定にしておくと、たまの運転で温度調節できてしまいますので、

消費電力は非常に少ないのです。

むしろ、エアコンによる温度調節をしないせいで、まだまだ暑い昼間にエアコンの電源を入れ始めると、

部屋の中の温度が上がってしまっているせいで、設定温度と開きが出てしまい、

エアコンがフルパワーで運転してしまうせいで、電力を大きく消費してしまうのです。

エアコンのスイッチをこまめに付けたり消している人は、ぜひこの記事をご参考ください。

夏の繁忙期が過ぎて、少し余裕が出てきたエアコンの棟梁です!

今ならすぐにご案内できますよ

エアコン取り付けの棟梁